VAPEが熱くて困る?それならヒートシンクをつければ解決するかも!

どうしても熱を持ってしまうVAPE周り。
今の季節は良いけれど、夏の季節は辛いもの(そもそも冬だって唇がやけどしそうな感じになりつつ吸うのは辛い)。そんな時、ヒートシンクがあると便利かもしれません。


コイルからの熱をシャットダウン!

こちらはアトマイザーとMODの間に組み込むタイプのヒートシンク。アトマイザーから発生しがちな熱を本体に伝えず放熱してくれるため、MODの劣化を防ぐことが出来ます。

しかもアトマイザーが長くなるので、大きなMOD小さいアトマイザーしか持っていなくて見栄えが悪い、と感じている方にもオススメ。アクセサリーとしても、機能面としてもひとつ持っておきたいパーツの一つかもしれません。

また、アトマ本体とカバーを外すのが固い!と思っている方も、持つところができるので比較的簡単にカバーを外したりすることも可能なのではないでしょうか?

口を守ろう!ドリップチップ向けのヒートシンクも!

ヒートシンクにはドリップチップとアトマイザー間に挟んで使うものもあります。
アトマのドリチ装着箇所に先にこれを付けて、その上にドリチを設置する形ですね。

これも見た目は勿論のこと、アトマからの熱を抑えてくれるため、ドリチが熱くならないのがメリット。
またコイルからドリチの距離が長くなるのでスピットバックの防止にも一躍買うかもしれません。

上記のヒートシンクとダブルで使えば、短いアトマは長くメカメカしいかっこいい感じになり、口内環境は守られ、何しろ快適な環境でのVAPEが楽しめるというのが良いですね。
快適なVAPEライフが最高のVAPEライフだと思います。
ヒートシンクを使って、VAPEを思いっきり楽しんじゃいましょう!